阿古真理『47都道府県おいしいもの巡り』
益田ミリ『47都道府県女ひとりで行ってみよう』
堀江有里『レズビアン・アイデンティティーズ』
堀江有里など『クィア・スタディーズをひらく』シリーズ
三浦綾子『塩狩峠』
三上延『同潤会代官山アパートメント』
ヘザー・モリス 金原瑞人・笹山裕子訳『アウシュヴィッツのタトゥー係』
菅沼明正『流転する伝統 修学旅行と文化財鑑賞の歴史社会学』
実石沙枝子『17歳のサリーダ』
赤松美和子など『旅して学ぶ台湾』
永井隆『長崎の鐘』
千野香織、池田忍[編]『「日本美術」とジェンダー』
アーネスト・ゲルナー『民族とナショナリズム』
山本昭宏『彼女たちの「戦後」』
伊藤美奈子『学校のメンタルヘルス』
江原由美子『フェミニズム』
菅原克也『読むためのレッスン』
ブレイディみかこ『女たちのテロル』
安藤宏『定本 自意識の昭和文学』
稲泉連『増補 復興の書店』
鶴見太郎『シオニズム』
安藤宏『太宰治 弱さを演じるということ』
宮下規久朗『戦争の美術史』
松井智子『バイリンガルの壁』
白先勇、山口守[訳]『台北人』
内海愛子『スガモプリズン』
平野啓一郎『あなたが政治について語る時』
北山忍『文化が違えば、心も違う?』
持田叙子『ことばで愛し、ことばでたたかう 日本文学の宝石箱』
森山卓郎『表現を味わうための日本語文法』
ブーニン作 高橋知之訳『ミーチャの恋・日射病 他十篇』
大田洋子『屍の街・夕凪の街と人と』
吉見義明『日本軍慰安婦』
笠原十九司『南京事件 新版』
永井幸寿『戦争と法 命と暮らしは守られるのか』
中澤正夫『ヒバクシャの心の傷を追って』
黒沢文貴『大戦間期の日本陸軍』
山田朗『兵士たちの戦場』
高媛『帝国と観光 「満州」ツーリズムの近代』
岩波明『精神鑑定はなぜ間違えるのか? 再考 昭和・平成の凶悪犯罪』
柳至『公共施設の統廃合を合意する 地方自治体の取組とその効果』
秋草鶴次『十七歳の硫黄島』
井上晃『セーラー服の社会史 大阪府立清水谷高等女学校を中心に』
◇かなり読みたい。
ラシルド、森茉莉ほか『古典BL小説集』
◇かなり読みたい。
朝日新聞社『女たちの太平洋戦争』
城山三郎『官僚たちの夏』
飛浩隆『グラン・ヴァカンス 廃園の天使I』
梶村啓二『古典とケーキ』
みちのみそなど『北海道SFアンソロジー:無数の足跡を追いかけて』
北大路公子など『北のおくりもの 北海道アンソロジー』
五谷翔など『ミステリーな北海道』
上間陽子『裸足で逃げる』
梅川由紀『ごみと暮らしの社会学』
岸政彦『断片的なものの社会学』
KADOKAWA『お守り短歌アンソロジー わかれる』
飛鳥井千砂など『私たちの特別な一日 冠婚葬祭アンソロジー』
小山内園子『〈弱さ〉から読み解く韓国現代文学』
久保田彩乃など『ケアするラジオ:寄り添うメディア・コミュニケーション』
ペクナムリョン『友』
クレア・キーガン 岩本正恵[訳]『青い野を歩く』
皆川博子『彗星図書館』
皆川博子『天涯図書館』
皆川博子『辺境図書館』
難波優輝『批判的日常美学について』
高原英理『観念結晶大系』
梶龍雄『梶龍雄 青春迷路ミステリコレクション2 若きウェルテルの怪死〈新装版〉』
市川捷護、市橋雄二『中国55の少数民族を訪ねて』
角悠介『呪文の言語学』
群ようこ『三人暮らし』
三浦英之『日本で一番美しい県は岩手県である』
何致和、及川茜 訳『地下鉄駅』
イザベル・ボワノ、中島たい子『パリのキッチンで四角いバゲットを焼きながら』
ルル・ミラー、上原裕美子 訳『魚が存在しない理由 世界一空恐ろしい生物分類の話』
アシュリー・ウォード、夏目大 訳『ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」動物のひみつ』
千早茜など『あなたとなら食べてもいい』
クレア・キーガン、鴻巣友季子『ほんのささやかなこと』
江國香織『旅ドロップ』
川野芽生『無垢なる花たちのためのユートピア』
広瀬洋一『西荻窪の古本屋さん 音羽館の日々と仕事』
上田早夕里など『狩りの季節』
江國香織『ブーズたち鳥たちわたしたち』
橋口幸子『珈琲とエクレアと詩人』
小林エリカ『女の子たち風船爆弾をつくる』
チェ・ウンソン、小山内園子 訳『働きたいのに働けない私たち』
京郷新聞ジェンダー企画班 著、すんみ 訳、尹怡景私 訳、『私たちに名刺がないだけで仕事してこなかったわけじゃない』
ロレッタ・ナポリオーニ、佐久間裕美子 訳『編むことは力 ひび割れた世界のなかで、私たちの生をつなぎあわせる』
ブレイディみかこなど『ロイヤルホストで夜まで語りたい』
ナショナル・ジオグラフィックなど『博士が愛した論文 研究者19人が語る“偏愛論文”アンソロジー』
いしいしんじなど『ユリイカ2021年1月号 特集=ぬいぐるみの世界』
大谷亨『中国TikTok民俗学』
大谷亨『中国の死神』
星野藍『旧ソビエト連邦を歩く』
安田茜『結晶質』
小川洋子『最果てアーケード』
小川洋子『約束された移動』
ジュリー・ベリー、神林美和 訳『聖エセルドレダ女学院の殺人』
ペク・セヒ、山口ミル 訳『死にたいけどトッポッキは食べたい』
小川洋子『琥珀のまたたき』
柴崎友香『帰れない探偵』
マーティン・エドワーズなど『本好きに捧げる英国ミステリ傑作選』
鈴木猛康『地域防災の実践』
山内マリコなど『地方女子たちの選択』
江國香織『金米糖の降るところ』
アグラヤ・ヴェテラニー、松永美穂 訳『その子どもはなぜ、おかゆのなかで煮えているのか』
月と文社『私の孤独な日曜日』
ヴェルナー・ヘルツォーク、藤川芳朗 訳『氷上旅日記 ミュンヘン-パリを歩いて[新装版]』
フレデリック・グロ、谷口亜沙子 訳『歩くという哲学』
睦月都『歌集 Dance with the invisibles』
三上真央など『クィアの民俗学』
陸秋槎、大久保洋子 訳『喪服の似合う少女』
アガサ・クリスティー、中村妙子 訳『春にして君を離れ』
ブライトン、佐伯紀美子『おちゃめなふたご』
キム・ヘジン、古川綾子 訳『娘について』
梨木香歩『春になったら苺を摘みに』
イ・スラ 著、清水佐知子 訳『29歳、今日から私が家長です。』
澤西祐典、柴田元幸 編訳『芥川龍之介選 英米怪異・幻想譚』
川端康成『親友』
梁鴻『中国はここにある 貧しき人々のむれ』
藤井聡子『どこにでもあるどこかになる前に。〜富山見聞逡巡記〜』
萩原滋『テレビという記憶 テレビ視聴の社会史』
上川多実『〈寝た子〉なんているの?見えづらい部落差別と私の日常』
齋藤陽道など『病と障害と、傍らにあった本。』
イ・グミ 著、神谷丹路 訳『そこに私が行ってもいいですか?』
坂崎かおる『海岸通り』
スコラスティック・ムカソンガ 著、大西愛子 訳『ナイルの聖母』
紀蔚然 著、舩山むつみ 訳『台北プライベートアイ』
東雅夫、下楠昌哉『幻想と怪奇の英文学』
今日マチ子『きみのまち 歩く、旅する、書く、えがく』
姜信子『語りと祈り』
渡辺豪『赤線本』
八木澤高明『江戸・東京 色街入門』
八木澤高明『色街遺産を歩く 消えた遊郭・赤線・青線・基地の町』
大矢悠三子『江ノ電沿線の近現代史』
永江雅和『中央沿線の近現代史』
酒井美意子『ある華族の昭和史 上流社会の明暗を見た女の記録』
実業之日本社、遠藤寛子、内田静枝『「少女の友」創刊100周年記念号 明治・大正・昭和ベストセレクション』