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読みたい本(2ページ目)

寺山修司『寺山修司青春歌集』

寺山修司『寺山修司少女詩集』

柚木麻子『BUTTER』

鹿島茂『悪の箴言(マクシム)耳をふさぎたくなる270の言葉』

朝日新聞社会部『ルポ自粛 東京の150日』

松崎敏弥『今日は来てくれてありがとう:昭和天皇の会話集』

木下道雄、高橋紘 編『側近日誌 侍従次長が見た終戦直後の天皇』

中川右介『昭和20年8月15日 文化人たちは玉音放送をどう聞いたか』

岡部長章『ある侍従の回想記:激動時代の昭和天皇』

ジョセフ・C・グルー、石川欣一 訳『滞在十年』

太田尚樹『駐日米国大使ジョセフ・グルーの昭和史』

響林社文庫『昭和天皇 東宮御外遊記─1921年皇太子裕仁親王の訪欧記─』

池谷和信『山菜採りの社会誌 資源利用とテリトリー』

大森正司『お茶の科学 「色・香り・味」を生み出す茶葉のひみつ』

平山令明『「香り」の科学 匂いの正体からその効能まで』

旦部幸博『コーヒーの科学 「おいしさ」はどこで生まれるのか』

磯淵猛『一杯の紅茶の世界史』

角山栄『茶の世界史 改版 緑茶の文化と紅茶の世界』

旦部幸博『珈琲の世界史』

野口孝一『銀座カフェー興亡史』

斎藤光『幻の「カフェー」時代 夜の京都のモダニズム』

篠原昌人『女給の社会史』
◇特に読みたい。

野口孝一『明治・大正・昭和 銀座ハイカラ女性史 新聞記者、美容家、マネキンガール、カフェー女給まで』

小針侑起『遊郭・花柳界・ダンスホール・カフェーの近代史』
◇特に読みたい。

橋爪節也『大正昭和レトロチラシ 商業デザインにみる大阪』

小関孝子『夜の銀座史 明治・大正・昭和を生きた女給たち』

山本志乃『行商列車〈カンカン部隊〉を追いかけて』

ヘンリー・ソロー、山口晃(編・訳)『歩く』

トーマス・エスペダル、枇谷玲子(訳)『歩くこと、または飼いならされずに詩的な人生を生きる術』

及川祥平など『生きづらさの民俗学 日常の中の差別・排除を捉える』

岩本通弥など『民俗学の思考法〈いま・ここ〉の日常と文化を捉える』

小林美香『ジェンダー目線の広告観察』

中村光沙『「友情結婚」新しい結婚の選択肢』

平林理恵『名門校の本棚』

アリストテレス、渡辺邦夫、立花幸司 訳『ニコマコス倫理学』

椹野道流『あの人と、あのとき、食べた。』

アントニイ・バークリー、藤村裕美 訳『毒入りチョコレート事件』

よしもとばなな『デッドエンドの思い出』

森下典子『こいしいたべもの』

森下典子『いとしいたべもの』

ハン・ガン、斎藤真理子 訳『すべての、白いものたちの』

ハン・ガン、きむふな 訳『菜食主義者』

柚木麻子『終点のあの子』

青谷真未『鹿乃江さんの左手』

柚木麻子『王妃の帰還』

氷室冴子『クララ白書』シリーズ

山口恵以子『トコとミコ』

三浦しをん『秘密の花園』

桜庭一樹『青年のための読書クラブ』

東野圭吾『放課後』

石持浅海『わたしたちが少女と呼ばれていた頃』

赤川次郎『沈める鐘の殺人』

野崎歓『翻訳はおわらない』

千早茜『眠れない夜のために』

砂村かいり『マリアージュ・ブラン』

古内一絵『女王さまの休日』

八木沢里志『純喫茶トルンカ』

絶対に終電を逃さない女『虚弱に生きる』

キム・チョヨプ、カン・バンファ、ユン・ジヨン 訳『わたしたちが光の速さで進めないなら』

ほうじ茶『月曜日が嫌いな私の好きなこと』

阿川佐和子など『おいしいアンソロジー 喫茶店 少しだけ、私だけの時間』

キム・メラ、吉良佳奈江 訳『わたしを夢に見てください』

ロサ・リクソム、末延弘子 訳『コンパートメントNo.6』

平野紗季子『生まれた時からアルデンテ』

平野紗季子『ショートケーキは背中から』

牟田都子『贈り物の本』

キム・ハナ、ファン・ソヌ、清水知佐子 訳『増補新版 女ふたり、暮らしています』

出久根育『チェコの十二ヶ月 おとぎの国に暮らす』

瀬谷薫子、後藤進、川島小鳥『カフェゴトーの記録』

黒田龍之助『ポケットに外国語を』

くどうれいん『うたうおばけ』

土門蘭『死ぬまで生きる日記』

六嶋由岐子『ロンドン骨董街の人びと』

須永朝彦『天使』

山尾悠子『歪み真珠』

河田勝彦『すべてはおいしさのために』

アルチュール・ランボーほか『特別な友情 フランスBL小説セレクション』

中井英夫『幻想博物館』

くどうれいん『もうしばらくは早歩き』

くどうれいん『桃を煮るひと』

ひらりさ『まだまだ大人になれません』

森茉莉、早川茉莉 編『紅茶と薔薇の日々』

森茉莉、早川茉莉 編『贅沢貧乏のお洒落帖』

山尾悠子『初夏ものがたり』

芥川龍之介など『タナトスの蒐集匣 耽美幻想作品集』

彩図社文芸部編纂『文豪たちが書いた耽美小説短編集』

江戸川乱歩など『開化の殺人 大正文豪ミステリ事始』

宮崎智之『精選日本随筆選集 孤独』

金原瑞人『英米文学のわからない言葉』

原田ひ香『定食屋「雑」』

川端康成『みずうみ』

山尾悠子『ラピスラズリ』

寺地はるな『今日のハチミツ、あしたの私』

石澤季里『フランスの手仕事、名品の物語 マリー・アントワネットが愛した職人技』

嶋津輝『カフェーの帰り道』

宇野木めぐみ『読書する女たち 十八世紀フランス文学から』

小川洋子『冷めない紅茶』

ミヒャエル・エンデ、大島かおり 訳『モモ』

川上未映子『愛の夢とか』

ヴァージニア・ウルフ、片山亜紀 編訳『ヴァージニア・ウルフ エッセイ集』

メリッサ・ダ・コスタ、山本知子 訳『空、はてしない青』

長野まゆみ『海猫宿舎』

岸本佐知子、柴田元幸 編訳『アホウドリの迷信 現代英語圏異色短篇コレクション』

ハン・ジョンウォン、橋本智保 訳『詩と散策』

金井美恵子『軽いめまい』

ジャン・コクトー、村松潔 訳『恐るべきこどもたち』

内田洋子『モンテレッジオ 小さな村の旅する本屋の物語』

小川洋子『口笛の上手な白雪姫』

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